中期経営計画

中期経営計画の骨子
「家庭食の代行業」から「健康提供企業」へ
これからの3年間の取組方針

第36期
「改革」Ⅰ期
  • ・健康提供企業へ
  • ・既存店の店舗力強化
  • ・赤字店舗の梃入れ
  • ・店舗開発力の強化
  • ・新業態開始
第37期
「改革」Ⅱ期
  • ・大戸屋ブランドの確立
  • ・既存店全店黒字化
  • ・500店舗体制の実現
  • ・新業態店舗拡大
第38期
「飛躍」
  • ・営業利益10億円の達成
  • ・国内店舗の利便性向上のためのシステム化推進
  • ・東南アジアでの大戸屋ブランド確立とFC展開加速

主要施策

2021.3 期の売上・営業利益計画は
売上高:30,300百万円、営業利益:1,000百万円

中期経営計画骨子

中期経営計画骨子

2021.3期の事業別出店計画は、国内406出店、海外139出店

国内事業

国内事業

海外事業

海外事業

中期経営計画(PDF)はこちらからご覧ください

食育の取り組み ~ 更なる食育の充実へ ~

海外や新たな対象への食育活動を積極化の予定

アメリカでも毎年、食育セミナーの実施。
台湾では、現地食育セミナー講師を育成。

食育セミナーのコンテンツ・開催方式の拡充

未来のアスリートを目指す小学生向けの食育セミナー
サポートする両親だけでなく、アスリートを目指すお子様にも「ちゃんとごはん」の考え方を訴求。