1958年に誕生した大戸屋ヒストリー

大戸屋ヒストリー

トップページ > 大戸屋ヒストリー

「50円食堂」の愛称で産声をあげた
世界にも羽ばたく大戸屋の歴史

国内300店舗以上・海外80店舗以上を展開する大戸屋の沿革

2014年3月 全家便利商店股份有限公司と中国全土におけるエリア・フランチャイズ契約を締結。
2013年12月 大戸屋(上海)餐飲管理有限公司を完全子会社化。
2013年7月 大阪証券取引所の現物市場の東京証券取引所への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2013年3月 公募による120万株の新株式発行及びオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関する第三者割当による18万株の新株式発行により、総額14億8200万円の資金調達を実施。
2012年9月 台灣大戸屋股份有限公司の全株式を全家便利商店股份有限公司に売却し、同社とエリア・フランチャイズ契約を締結。
2012年6月 大戸屋(上海)餐飲管理有限公司が上海1号店を出店。
2012年4月 食育事業を営む株式会社OTY食ライフ研究所を設立。
2012年4月 AMERICA OOTOYA INC.がアメリカ合衆国(ニューヨーク)にアメリカ第1号店を出店。
2011年12月 OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.の株式を追加取得したことにより、同社を連結子会化。
2011年8月 当社が保有するBETAGRO OOTOYA(THAILAND)CO.,LTD.の全株式をCENTRAL RESTAURANTS GROUPに譲渡。
2010年10月 大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場。
2010年3月 本部を現在の東京都武蔵野市中町に移転。
2010年3月 公募による60万株の新株式発行及びオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関する第三者割当による10万株の新株式発行により、総額5億1300万円の資金調達を実施。
2009年6月 OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD. がシンガポール共和国第1号店を出店。
2009年4月 山梨県山梨市に植物工場「大戸屋 GREEN ROOM」を稼働。
2008年7月 香港大戸屋有限公司が香港第1号店を出店。
2008年6月 PT. OOTOYA INDONESIAがインドネシア共和国第1号店を出店。
2006年5月 台灣大戸屋股份有限公司 が台湾第1号店を出店。
2005年1月 BETAGRO OOTOYA(THAILAND)CO.,LTD.がタイ第1号店を出店。
2003年3月 外部法人によるフランチャイズ1号店「大戸屋ごはん処」目黒権之助坂店を出店。
2001年8月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
1992年12月 「大戸屋ごはん処」吉祥寺店を全面改装し、今後のモデル店とする。
1983年5月 「和洋食の大戸屋」の店舗展開を目的として、東京都豊島区東池袋に三森久実が資本金300万円で株式会社大戸屋を設立。
1979年1月 三森栄一の他界に伴い、長男の三森久実が事業を継承。
1958年1月 創業者である三森栄一が、東京・池袋(現在の池袋東口店)に、「大戸屋食堂」を開店したことに始まる。 「全品50円均一」というユニークな経営を行い、連日千人を越すお客様の支持を受け、「50円食堂」という愛称で親しまれる。

採用情報

アルバイト情報 アルバイト採用の詳細情報はこちら

中途採用 年齢・学歴・職歴不問 あなたの経験を是非お役立て下さい

新卒採用はこちら

  • 熱い社長と出会える就職サイト PASSION業界就職ナビ
  • マイナビ